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<title>自律神経失調症に悩んで　自律神経失調症がくれたメッセージ</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/</link>
<description>自律神経失調症で悩んだ私の闘病記を公開します。もしも、自律神経失調症というあいまいな病気で悩んでいる人の参考になれば幸いです。
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<item rdf:about="http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50272705.html">
<title>自律神経失調症にかぎらず・・</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50272705.html</link>
<description>自律神経失調症であった友人と先日、話していましたが、どんなに苦しかったときでも一番のリラックスのときはお風呂でした。お風呂はやっぱり癒されます。忙しい時期が続いて温泉には入れないときに、お勧めしたのがゲルマニウム温浴ボールでした☆

自律神経が悪く冷え性...</description>
<dc:creator>happycharlie</dc:creator>
<dc:date>2007-07-30T01:21:16+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経失調症という病気</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自律神経失調症であった友人と先日、話していましたが、どんなに苦しかったときでも一番のリラックスのときはお風呂でした。お風呂はやっぱり癒されます。忙しい時期が続いて温泉には入れないときに、お勧めしたのがゲルマニウム温浴ボールでした☆<br>
<br>
自律神経が悪く冷え性の友人もぽかぽかしてい気持ちいいと喜んでくれました。ゲルマニウムを入れるだけでお風呂の気持ちよさは何倍にもしてくれます。そして、入浴剤と違ってなによりうれしいのが半永久的に使えること。価値ある商品でしかもお手ごろなので紹介させていただきます。よかったら使ってみてください♪<br>
<br>
<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=9700921&pid=135867&oid=5679&hid=121487">自宅でゲルマニウム温浴で心すっきり</a>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50130868.html">
<title>自律神経失調症の方のために気功の先生にお願いしました。</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50130868.html</link>
<description>自律神経失調症で苦しんでいる人がいっぱいいると思います。

傲慢かもしれませんが、
樋渡先生にお願いしてみました。

先生だった気功を使って、
自律神経失調症を治したり、
家族が自律神経失調症で苦しんでいる人に
解決の糸口になることができると思います。
...</description>
<dc:creator>happycharlie</dc:creator>
<dc:date>2007-05-11T21:38:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経失調症を完治させた方法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>自律神経失調症</strong>で苦しんでいる人がいっぱいいると思います。<br>
<br>
傲慢かもしれませんが、<br>
樋渡先生にお願いしてみました。<br>
<br>
先生だった<strong>気功</strong>を使って、<br>
<strong>自律神経失調症</strong>を治したり、<br>
家族が<strong>自律神経失調症</strong>で苦しんでいる人に<br>
解決の糸口になることができると思います。<br>
<br>
だから、<strong>自律神経失調症</strong>の人専用に、<br>
ホームページを作ってもっとメッセージを発信してください。<br>
とお願いすると、<br>
『いいよ♪』<br>
とあっさりと快諾され、ある意味、拍子抜けしました。<br>
<br>
まあ、家から出るのも億劫な人もいるだろうから<br>
無料レポートも作ったので使ってと言われたので、<br>
自宅でできる<strong>気功</strong>の無料レポートも紹介します。（本当に商売下手です笑）<br>
<br>
<a href="http://jiritusinkei.hiwatarisatoshi.com/%E8%87%AA%E5%BE%8B%E7%A5%9E%E7%B5%8C%E5%A4%B1%E8%AA%BF%E7%97%87.html">自律神経失調症を自宅で治療</a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50150800.html">
<title>自律神経失調症は薬では治せない・・・・と思う（温故知新）</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50150800.html</link>
<description>自律神経失調症は、薬ではないとです。

それは、実は、２５００年前から言われていることなのです。

ヒポクラテスです。

ヒポクラテス？？
と思うかもしれませんが、哲学者として有名ですが、
医学の父でもあります。

彼が医学校で生徒たちにおっしゃられた言...</description>
<dc:creator>happycharlie</dc:creator>
<dc:date>2007-04-27T00:07:41+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経失調症と薬</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[自律神経失調症は、薬ではないとです。<br>
<br>
それは、実は、２５００年前から言われていることなのです。<br>
<br>
ヒポクラテスです。<br>
<br>
ヒポクラテス？？<br>
と思うかもしれませんが、哲学者として有名ですが、<br>
医学の父でもあります。<br>
<br>
彼が医学校で生徒たちにおっしゃられた言葉からです。<br>
<br>
医学校といいましたが、<br>
エジプトで世界最古の学校で言われていたのです。<br>
<br>
人間は自然に快復するので、それを医師は自然に快復する力を補佐することが使命である。<br>
 <br>
薬は症状を治せても病気の原因は治せない。<br>
だから、病気の原因を見つけることが将来の医学である。<br>
<br>
<br>
個人的な意見なのですが、自律神経失調症の場合は、<br>
病院ってなんとなく、自然に快復する力を感じることはできませんでした。<br>
<br>
むしろ、<br>
自律神経失調症で苦しんでいた時は、<br>
森や自然の方が、何倍も気分はよかったです。<br>
<br>
でも、それに気づかなかった。<br>
というより気づく余裕はありませんでした。<br>
<br>
病院　＝　治ると思い込んでいましたので<br>
苦しい思いをしてまで病院まで行っていました。<br>
<br>
医学にも、温故知新に学ぶことはたくさんあります。<br>
<br>
西洋医学という名前も実はおかしいのです（笑）<br>
エジプトやイスラムの医学が現在の西洋医学の礎となり、<br>
実は、それまで西洋医学はオカルトまがいでした。<br>
<br>
江戸時代の病家須知という本では、<br>
看病７割、医者３割と言われてます。<br>
<br>
看病する人の心構えなどの大切さを説いた本ですが、<br>
お医者さんでありながら、庶民の立場においた方がかかれた本です。<br>
<br>
精神論ととらえるかは賛否両論があると思いますが、<br>
僕は、自律神経失調症から克服した経験から<br>
これは、あいまいかもしれませんが、<br>
必須だと思います。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50150574.html">
<title>過敏性腸症候群って？？</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50150574.html</link>
<description>過敏性腸症候群という病名を知っていますか？
僕の自律神経失調症の時の症状の１つでした。
自律神経のバランスが狂い、消化器系が弱っていました。

僕は、この病気が嫌でした。
というのも、神経性の下痢を繰り返していました。

ひどい人の中には下痢が終わると、...</description>
<dc:creator>happycharlie</dc:creator>
<dc:date>2007-04-26T22:54:45+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経失調症という病気</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[過敏性腸症候群という病名を知っていますか？<br>
僕の自律神経失調症の時の症状の１つでした。<br>
自律神経のバランスが狂い、消化器系が弱っていました。<br>
<br>
僕は、この病気が嫌でした。<br>
というのも、神経性の下痢を繰り返していました。<br>
<br>
ひどい人の中には下痢が終わると、<br>
痙攣性の便秘になってしまう場合など、<br>
周期的に現れるみたいなのですが、<br>
本当につらいことです。<br>
<br>
多くの人は、<br>
過敏性腸症候群という病気の場合<br>
検査をしても異常がでません。<br>
<br>
腸が傷ついているわけではないので、<br>
レントゲンでもほかの検査でも出ないのです。<br>
<br>
この病気はストレスの影響をもろに受けます。<br>
<br>
自律神経失調症ではなくても、<br>
緊張するとすぐにお腹いたくなる人っていませんか？<br>
<br>
実は僕の友達でもいましたが、<br>
極度のストレスで腸のバランスが狂い、<br>
お腹がゆるくなるんですね。<br>
<br>
この病気って多くの人が苦労しています。<br>
というのも、<br>
頭痛なら頭痛の薬、<br>
などがありますが、<br>
過敏性腸症候群の場合は・・・・<br>
<br>
なんです。<br>
<br>
僕も時々、今でも下痢にはなりますが、<br>
過敏性腸症候群とは関係はなさそうです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50055287.html">
<title>自律神経失調症で悩んで</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50055287.html</link>
<description>自律神経失調症という長いトンネルを越えたとき、私はhappyがいっぱいでした。

自律神経失調症になってから治るまで
何の迷いもなく、楽しく生きていた私の人生の転落

自律神経失調症だと診断されるまでは自律神経失調症という言葉すら知りませんでした。
何の病気か...</description>
<dc:creator>happycharlie</dc:creator>
<dc:date>2007-04-20T16:37:33+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経失調症のはじまり</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>自律神経失調症</strong>という長いトンネルを越えたとき、私はhappyがいっぱいでした。<br>
<br>
<strong>自律神経失調症</strong>になってから治るまで<br>
何の迷いもなく、楽しく生きていた私の人生の転落<br>
<br>
<strong>自律神経失調症</strong>だと診断されるまでは<strong>自律神経失調症</strong>という言葉すら知りませんでした。<br>
何の病気かもわからず病気について調べてみてもよくわかりませんでした。<br>
<br>
お医者さんも原因をはっきり言えないのに、<br>
薬ばかり毎月もらいに行く人生。<br>
<br>
本当にお医者さんは答えを持っているの？？？<br>
<br>
そんな疑問から私の人生が始まりました。<br>
とっても辛い人生でありましたが、<br>
それは同時に幸せへの人生への瞬間でした。<br>
<br>
こんなことを言っては、<br>
同じ病気で悩む人には失礼だと思いますが、<br>
私にとって<strong>自律神経失調症</strong>になったということは<br>
神さまからのメッセージでした。<br>
<br>
なぜなら、<strong>自律神経失調症</strong>を乗り越えたことで、<br>
幸せは近くにあったことを再確認させられたから。<br>
<br>
病気の問題、家族の問題、<br>
すべてから解放され、新たな人生のスタートになりました。<br>
<br>
もしも、<strong>自律神経失調症</strong>で悩んでおられるなら、<br>
ヒントになれば幸いです。<br>
<br>
もしも、<strong>自律神経失調症</strong>という病気を知らない方なら、<br>
この病気は特別な病気ではないことを知っていただければ幸いです。<br>
<br>
病気がくれたhappyを伝えたいです。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50130842.html">
<title>自律神経失調症の最後</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50130842.html</link>
<description>自律神経失調症という病気にとうとうお別れをする時がきました。

もちろん、
スパッとなくなったということではないですが、
僕のストレスの原因であった心の問題を解決する時が
やってきました。

自律神経失調症に苦しんで、１０ヶ月。
本当に苦しかった。

で...</description>
<dc:creator>happycharlie</dc:creator>
<dc:date>2007-04-18T17:35:08+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経失調症を完治させた方法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>自律神経失調症</strong>という病気にとうとうお別れをする時がきました。<br>
<br>
もちろん、<br>
スパッとなくなったということではないですが、<br>
僕のストレスの原因であった心の問題を解決する時が<br>
やってきました。<br>
<br>
<strong>自律神経失調症</strong>に苦しんで、１０ヶ月。<br>
本当に苦しかった。<br>
<br>
でもおそらく、５年以上苦しんでいる人もいるだろうし、<br>
ほかの人からしたらもっともっとマシな部類に入るかもしれない。<br>
でも僕自身にとって、ある意味、非常に濃かったです。<br>
<br>
そして、<br>
親を許すという行為。<br>
これをずっと一週間考えていました。<br>
<br>
そして、出た結論。<br>
それは僕の被害妄想。<br>
<br>
ずっと親が借金をしていましたが、<br>
拒み続けていました。<br>
<br>
それ自身は非常につらかった。<br>
でも、それってよく考えると<br>
ただの僕の傲慢でしかありませんでした。<br>
<br>
拒絶した時もずっと心配してくれていたし、<br>
いい歳のくせに何も言わずに養ってくれていました。<br>
<br>
そんな親に感謝の気持ちを忘れていました。<br>
悪いことをしたってどんなことをしたって<br>
俺のオトンや。<br>
<br>
<strong>自律神経失調症</strong>という病気<br>
今から考えると、これは俺の傲慢さを叱るために<br>
メッセージやったかもしれん。<br>
<br>
そして、<br>
色々なことに感謝できるようになった。<br>
ただ生きているだけで幸福を感じられるようになった。<br>
人間的に成長できると思った。<br>
たくさんのことを<strong>自律神経失調症</strong>のおかげで受け取ることができた。<br>
<br>
そして、今を生きなければ。<br>
<br>
本当にこんな言い方は今、<strong>自律神経失調症</strong>の<br>
色々な症状で来るしんでいる人にとって失礼かもしれん。<br>
<br>
でも、<br>
俺はこの<strong>自律神経失調症</strong>という病気にも感謝したい。<br>
そして、これが今苦しんでいる人のメッセージになったらと思う。<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50130824.html">
<title>気功整体院へ行く</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50130824.html</link>
<description>気功整体院へ行くと、驚きがありました。

迷いに迷って着いたところは、
普通の家に治療院という看板が貼ってありました。

先生の気功の技術からして
よほど大きなところでスタッフをしたがえ、
スーパー治療院と思いきや普通でした（笑）

そのことは、もちろん...</description>
<dc:creator>happycharlie</dc:creator>
<dc:date>2007-04-18T10:25:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経失調症を完治させた方法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>気功</strong>整体院へ行くと、驚きがありました。<br>
<br>
迷いに迷って着いたところは、<br>
普通の家に治療院という看板が貼ってありました。<br>
<br>
先生の<strong>気功</strong>の技術からして<br>
よほど大きなところでスタッフをしたがえ、<br>
スーパー治療院と思いきや普通でした（笑）<br>
<br>
そのことは、もちろん先生の前では言えませんでしたが、<br>
聞くところによると、自分でまるまる部屋を作って、<br>
治療院を作ってしまったということ。<br>
<br>
ある意味すごかったです（笑）<br>
<br>
理由は、簡単。<br>
家族と一緒に過ごしたかったからだそうです。<br>
行くと、かわいい子供が２人がいました。<br>
一人は赤ちゃんで、もう一人は３歳ぐらいの子供。<br>
<br>
なんかリラックスできる空間がそこにはありました。<br>
<br>
かなり話が脱線してしまったのですが、<br>
ストレスを抜く方法などを色々実際に教えてもらいました。<br>
<br>
それだけでなく、<br>
僕の話に色々付き合ってもらって、<br>
なんか忙しい治療院がいいと思っていましたが、<br>
しっかり患者さんと向き合えるこんな治療院が<br>
あるんだなと驚きです。<br>
<br>
びっくりでした。<br>
<br>
そして<strong>自律神経失調症</strong>は自分でも治せますか？<br>
という核心的な質問をしてみると、<br>
<br>
先生自身でも治せるし、<br>
自分でも治せる。<br>
といわれました。<br>
<br>
でも、<br>
こんな若いのに、<strong>自律神経失調症</strong><br>
になるなんて、<br>
仕事か人間関係でなにかのストレスの引き金になることがない？<br>
<br>
それ自体解決しないとどうにもならないと言われました。<br>
この質問を言われ、最初あたりの記事でも書きましたが、<br>
親との問題が残っていました。<br>
<br>
やはり解決しなければ。<br>
決心しました。<br>
<br>
親との確執いう究極の難題を解決する時が<br>
やってきました。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50130802.html">
<title>自律神経失調症とのお別れ　気功教室　～究極の選択股編～</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50130802.html</link>
<description>自律神経失調症を治す選択股

それは、
樋渡先生に気功を使ってもらい自律神経失調症を
治療してもらうか？

それとも、

毎日、習ったことをコツコツと気功を実践して、
自律神経失調症の手で治療するか？

この２つの選択股がありました。
どちらにしようかと...</description>
<dc:creator>happycharlie</dc:creator>
<dc:date>2007-04-17T16:10:39+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経失調症と気功</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>自律神経失調症</strong>を治す選択股<br>
<br>
それは、<br>
樋渡先生に気功を使ってもらい<strong>自律神経失調症</strong>を<br>
治療してもらうか？<br>
<br>
それとも、<br>
<br>
毎日、習ったことをコツコツと<strong>気功</strong>を実践して、<br>
<strong>自律神経失調症</strong>の手で治療するか？<br>
<br>
この２つの選択股がありました。<br>
どちらにしようかと迷っていました。<br>
<br>
少し悩んででた結論、<br>
それは自分でコツコツと治療する方法でした。<br>
<br>
<strong>気功</strong>セミナー終了後に、<br>
すぐに治療の申し込みをしたのですが、<br>
電話で断る旨をきちんとお話しすると、<br>
<br>
『わかった。<strong>自律神経失調症</strong>はやはり自分で治す意思が<br>
なかったらいかんし、<strong>気功</strong>セミナーもそのためにやってるから<br>
全然かまわないよ♪でも、本当に商売下手なことしてしまってるな（笑）』<br>
<br>
本当に商売下手です（笑）<br>
<br>
でもでも、<br>
『その代わり、<strong>自律神経失調症</strong>に効く方法を教えていただきたいので、<br>
治療院でその方法を教えていただけますか？』<br>
<br>
『あ～、いいよ、前回のセミナーでは教えてなかった<br>
ストレスを抜く方法とか色々簡単に家でできる方法があるし。』<br>
<br>
まさに、商売下手です（笑）<br>
<br>
電話を切ったのですが、<br>
<strong>気功</strong>を学ぶ日が待ち遠しくて楽しくて仕方ありませんでした☆<br>
<br>
本当にワクワクしていました。<br>
そして、香芝気功整体院の樋渡先生の<br>
治療院へ行きましたが、<br>
なんとそこは・・・・<br>
<br>
続く]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50128659.html">
<title>自律神経失調症とのお別れ　気功教室　～午後編～　</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50128659.html</link>
<description>自律神経失調症を治すために行った気功教室の
午後は、実際に治療してしまうということをしました。

周りの人は、
プロの治療家や
家族のリュウマチを治してあげたい人、
もっと健康になりたい人など
様々な人がいました。

参加者の中からプロの整体の治療家の人...</description>
<dc:creator>happycharlie</dc:creator>
<dc:date>2007-04-16T17:09:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経失調症と気功</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>自律神経失調症</strong>を治すために行った気功教室の<br>
午後は、実際に治療してしまうということをしました。<br>
<br>
周りの人は、<br>
プロの治療家や<br>
家族のリュウマチを治してあげたい人、<br>
もっと健康になりたい人など<br>
様々な人がいました。<br>
<br>
参加者の中からプロの整体の治療家の人が<br>
足、腰の疲れをとってほしいということで実際に<br>
取ることにしました。<br>
<br>
実際の整体師さんでも<br>
痛くて悩んでいたり、自分の技術に<br>
不安になるんだなと思いました。<br>
<br>
心地よい指圧と心地悪い指圧の違いなど、<br>
細かいことまで教えていただきました。<br>
<br>
でもでも、結構難しかったです。<br>
樋渡先生が指圧すると、痛がったのに、<br>
僕らが指圧してもあまり反応はないんです。<br>
<br>
<strong>気功</strong>の技術だけでなく、指圧の技術のすごさにも<br>
驚きました。<br>
<br>
そして、<br>
驚いたことが、<br>
プロの整体師の人でも<br>
樋渡先生の技術に驚かれていたことです。<br>
<br>
というのも、<br>
『あ～、ココ痛いよね？』<br>
と触る前からおっしゃっています。<br>
痛いところを感じることができるらしいです。<br>
信憑性の高さが感じさせられる一言が、<br>
『正直いって、気を目で見られる人もいますが、<br>
私は気を見ることはできません。<br>
でも、気の滞り、悪い部分を感じることができます。』<br>
<br>
テレビでも超能力者を見ていて、<br>
何か矛盾というか一貫性がない部分が<br>
あったんだけどこの方に矛盾を感じることができませんでした。<br>
<br>
やはり、この人はタダモノではないんだなって<br>
思いながら、関心していました。<br>
<br>
そして、<br>
指圧したところに気を流してあげると、<br>
『あ～ら、びっくり』<br>
動きが軽くなっています。<br>
<br>
<br>
まずは、<br>
左半身だけを気を入れてしまうと、<br>
左半身の動きだけあきらかに軽いんです。<br>
<br>
みていて面白かったです。<br>
<br>
<strong>自律神経失調症</strong>も<br>
身体のバランスを整え、<br>
内臓のバランスを整えたら、<br>
治るんだなという確信をもつことができました。<br>
<br>
そして、<br>
面白いことに、<br>
『さっきのと違いをわかりやすくしてみるために、<br>
もう一度、元にもどしてみるわな。』<br>
<br>
とおっしゃって、<br>
ポール牧のように指をパッチンとした瞬間、<br>
身体が重そうな動きをしていました（笑）<br>
<br>
アリエナイ♪♪♪♪<br>
気功って催眠術の一種？？<br>
樋渡先生ってなにもの？？？<br>
たくさんの疑問が生まれてきましたが、<br>
人間の可能性のすごさが実感できた瞬間でもあります。<br>
<br>
そして、<br>
また指パッチンで<br>
身体を軽い状態へと戻していました（笑）<br>
<br>
細かい内容はあまり書ききれないのですが、<br>
午後の途中に、<br>
プロの整体師の人に<br>
気をみんなで送ってあげると<br>
その整体師の方の身体が軽くなりました。<br>
<br>
僕でも<strong>気功</strong>をできるんだ。<br>
うれしくてうれしくて<br>
本当に心がウキウキした一日でした。<br>
<br>
最後には、<br>
なんと<br>
自分の気の色を確認することができたんです！！！<br>
樋渡先生は色を見ることはできないらしいんですが、<br>
僕には見えて興奮していました。<br>
<br>
そして、少し優越感に浸っていると、<br>
『キミの気の色ってこんな色やね？？』<br>
とポスターのある部分の色をさされました。<br>
<br>
緑色だけど、あざやかでない白に近い色。<br>
まさに当たりでした。<br>
<br>
何で分かるんですか？と聞くと、<br>
色も感じることができるとおっしゃっていました。<br>
もう何がなんだかわかりません（笑）<br>
<br>
でも、<br>
たしかに子供のときから<br>
ずっとずっと緑という色が一番好きでした。<br>
理由が分かったような気がします。<br>
勘違いでなければ（笑）<br>
<br>
その後、<br>
樋渡先生に<br>
自分が<strong>自律神経失調症</strong>であることを告白しました。<br>
<br>
気功を使って<br>
<strong>自律神経失調症</strong>を治すことは確信できていましたが、<br>
この時に、<br>
２つの選択股がありました。<br>
<br>
それは・・・・<br>
次回へ続きます。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50127429.html">
<title>自律神経失調症とのお別れ　気功教室　～午前　感想編～　</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50127429.html</link>
<description>自律神経失調症という病気なんとなく
解決の糸口をつかめました。

呼吸法を前回紹介しましたが、
重心を整えることをしました。

重心を整えると、
下半身のバランスが
整っていきます。

足裏のバランスを整えることで
骨盤のバランスを整え、
自律神経系と内...</description>
<dc:creator>happycharlie</dc:creator>
<dc:date>2007-04-16T00:26:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経失調症と気功</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>自律神経失調症</strong>という病気なんとなく<br>
解決の糸口をつかめました。<br>
<br>
呼吸法を前回紹介しましたが、<br>
重心を整えることをしました。<br>
<br>
重心を整えると、<br>
下半身のバランスが<br>
整っていきます。<br>
<br>
足裏のバランスを整えることで<br>
骨盤のバランスを整え、<br>
<strong>自律神経</strong>系と内臓を整えるという<br>
メニューです。<br>
<br>
<strong>自律神経失調症</strong>には<br>
もってこいのメニューというよりも、<br>
解決日和なんだなとヒシヒシと思いました。<br>
<br>
そして、<br>
何よりも、<br>
よくならなきゃ、<br>
よくならなきゃ、<br>
というあせりがなくなりました。<br>
<br>
というのも、<br>
この気功セミナーは学ぶというより、<br>
楽しかったから。<br>
<br>
ある参加者の人がメモをとろうとした時に、<br>
気功セミナーの主催者の樋渡先生が、<br>
『メモを取らなくても大丈夫ですよ。<br>
楽しいことは心で覚えることができます』<br>
とおっしゃっていました。<br>
<br>
たしかに、<br>
教わった今でも鮮明に覚えています。<br>
<br>
朝から苦しんでいた<strong>自律神経失調症</strong>の<strong>症状</strong>を<br>
忘れていました。<br>
<br>
めまいや、頭痛、吐き気は全くありません。<br>
気功は非常に簡単な気がしてきました。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50124503.html">
<title>自律神経失調症とのお別れ　気功教室　～午前　呼吸法編～　</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50124503.html</link>
<description>気功教室での続き

朝に自分の状態を確認していました。

でも、バランスを整えるのがなんで
必要なのかはわからなかったので、
思い切って質問してみました。

すると、
『体の状態が整えば、整うほど、
氣が出やすい状態になって健康になります。
たとえば、足...</description>
<dc:creator>happycharlie</dc:creator>
<dc:date>2007-04-14T21:31:30+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経失調症を完治させた方法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[気功教室での続き<br>
<br>
朝に自分の状態を確認していました。<br>
<br>
でも、バランスを整えるのがなんで<br>
必要なのかはわからなかったので、<br>
思い切って質問してみました。<br>
<br>
すると、<br>
『体の状態が整えば、整うほど、<br>
氣が出やすい状態になって健康になります。<br>
たとえば、足のバランスが悪い人って<br>
骨盤が悪いねん。<br>
そして、骨盤の位置が悪いと内臓の位置が<br>
キレイな場所に定まらないんよ。<br>
内臓ってのは、エネルギーが詰まっているところ、<br>
そして、自律神経に滞りがあったりすると<br>
自律神経失調症のような症状が出るねん。』<br>
<br>
えっ、やっぱりここに答えがあるかも！！<br>
かなりうれしくなりました。<br>
『じゃあ、氣を練習すれば、自律神経失調症は治るんですか？』<br>
と質問してみると、<br>
<br>
『自律神経失調症はもちろん治るよ。<br>
というよりも、人間の体に治せないものはないと思う。<br>
こういうと、傲慢になるかもしれんけど・・・<br>
じゃ、ちょっと来て』<br>
といわれ、呼ばれるがままに先生のところへ行くと、<br>
<br>
『今は、バランスってものを見てんけど、<br>
景色やものの見え方ってどんな感じ？』<br>
と聞かれたので、<br>
<br>
『なんかモヤモヤとした感じがあります。』<br>
と応えました。<br>
<br>
『じゃあ、呼吸法というものを教えるね。』<br>
と言われました。<br>
<br>
今の自分の呼吸はしっかり吸えているか<br>
という質問を受けると、<br>
自信はなかったです。<br>
<br>
そして、実演。<br>
えっ、呼吸ってこんな楽だったっけ？？<br>
そう思っていると、<br>
<br>
『呼吸って普段意識していないものやけど本当に大切です。<br>
酸素は大切な栄養素。もちろんタダやけど、<br>
酸素は脳にきちんと行き届いていないかもしれない。<br>
もしも、本当につらい状態で呼吸しているとうつ病にもなる。<br>
うつ病の人って下を向いて、体が前かがみでつらそうじゃない？<br>
でも、本当は、体が前かがみでつらそうな姿勢やから、<br>
うつ病やねん。』<br>
<br>
って言われて<br>
頭の中のパズルが解けていきました。<br>
<br>
たしかに、<br>
うつ病は脳の伝達物質の問題があるけど、<br>
酸素量が少なくて、働きが悪いんだとわかりました。<br>
<br>
でもでも実感できない人は、<br>
気功の先生が公開しているレポートがあるみたいなので、<br>
ダウンロードしてみてください。<br>
<a href="http://www.sugowaza.jp/reports/get/6440/4680/">スゴイ気功（呼吸法）</a><br>
<br>
朝だけでも、<br>
元が取れました。<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50124384.html">
<title>自律神経失調症とのお別れ　気功教室　～午前編～</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50124384.html</link>
<description>自律神経失調症の症状が少し
きつい朝だったのを今でも覚えています。

頭痛とめまいが、していました。
最近はずっと、調子はよかったのに・・・

そう思いながら、
期待と緊張を持った気功教室の朝は
非常にサイアクのスタートでした。

『やっぱり、やめとこう...</description>
<dc:creator>happycharlie</dc:creator>
<dc:date>2007-04-14T20:55:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経失調症を完治させた方法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>自律神経失調症</strong>の<strong>症状</strong>が少し<br>
きつい朝だったのを今でも覚えています。<br>
<br>
頭痛とめまいが、していました。<br>
最近はずっと、調子はよかったのに・・・<br>
<br>
そう思いながら、<br>
期待と緊張を持った気功教室の朝は<br>
非常にサイアクのスタートでした。<br>
<br>
『やっぱり、やめとこうかな』<br>
どうしようかと本当に迷っていました。<br>
<br>
でも、<br>
自分自身で自律神経失調症から脱出すると<br>
決断したんだから、しっかりしよう。<br>
<br>
車で運転。<br>
頭がクラクラ。<br>
<br>
30分遅れで到着。<br>
教室に入るとムードはリラックスでした。<br>
<br>
暖かい雰囲気の教室でした。<br>
<br>
気功の先生にやってもらったことはあるけど、<br>
自分で気功を使うというものは<br>
全く予備知識も持たずに来ました。<br>
<br>
最初にしたことは、<br>
『体の状態』を2人1組でチェックすることでした。<br>
<br>
最初は、バランスチェック。<br>
僕のバランスは、グラグラ。<br>
運動はしてたんで、バランス感覚に自信はあったんだけど（汗）<br>
<br>
僕の目の前で、<br>
先生がいきなり参加者の一人を呼んで、<br>
【氣】を入れました。<br>
<br>
すると、<br>
最初はグラグラだった参加者の方が、<br>
押してもビクともしなかったのです。<br>
<br>
文章で伝えると、<br>
地味なんですけど、<br>
安定感がすごいよくなってます。<br>
<br>
『でも人から入れる氣はいつかは解けます。<br>
だから、自分で氣を出せる状態を知ってほしいんです。<br>
たしかに治療院で治してあげることは儲かるんやけど、<br>
家族で治してあげる環境ができてたら、<br>
すごいとおもわへん？』<br>
<br>
先生が気功を教える熱い思いが伝わってきました。<br>
<br>
ここのところ自律神経失調症で苦しんでいて、<br>
自分のことばかり考えてたのが少し恥ずかしくなりました。<br>
<br>
そんなすばらしい先生もいたんだなと。<br>
<br>
気功教室の朝は、とてもすばらしい始まりでした。<br>
<br>
でも、バランスの意味は・・・？<br>
<br>
～続く～<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50116110.html">
<title>自律神経失調症がよくなってきたかも？？</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50116110.html</link>
<description>自律神経失調症の症状がだいぶとよくなってきました。

スッキリとまではいかないけれど、
元気だった時を思い出すことができました。

ヨガ、パワーヨガとヨガにはまってしまったわけなんですが、
もっともっとよくなりたいと思いました。

色々と調べてみると、
...</description>
<dc:creator>happycharlie</dc:creator>
<dc:date>2007-04-11T18:53:44+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経失調症とヨガ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>自律神経失調症</strong>の<strong>症状</strong>がだいぶとよくなってきました。<br>
<br>
スッキリとまではいかないけれど、<br>
元気だった時を思い出すことができました。<br>
<br>
ヨガ、パワーヨガとヨガにはまってしまったわけなんですが、<br>
もっともっとよくなりたいと思いました。<br>
<br>
色々と調べてみると、<br>
【気功教室】なるものを発見しました。<br>
<br>
気功に関しては、一度痛い目にあっていましたので・・・<br>
<br>
しかし、今回の人は、<br>
悪くなさそう。<br>
って、前の人も人のよさそうな顔だったのですが（笑）<br>
<br>
そして、第一の理由は、<br>
近い！！！同じ奈良県でした。<br>
<br>
第二の理由は、<br>
メールをしてみると、<br>
<strong>自律神経失調症</strong>を治すのは簡単だとまで言われました。<br>
<br>
第三の理由は、<br>
健康食品の販売など、怪しい勧誘は一切しないと書いていました（笑）<br>
<br>
ダメで元々で行ってみようと決めました。<br>
<br>
前の先生ははるばる東京へ行ったことを考えると、<br>
騙されてもヘでもないだろっっ！！<br>
<br>
という気で行くことに決めました。<br>
<br>
この選択によって<br>
<strong>自律神経失調症</strong>とお別れするきっかけになりました。]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50109095.html">
<title>自律神経失調症の闘病記ではない闘病記２</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50109095.html</link>
<description>自律神経失調症で悩んでいた時と
今の状態の一番の違い。

それはストレスの対処の仕方だと思います。

という感じで書いていたら、
思い思いのことをつい熱く語ってしまい、
最初の趣旨とずれた話になっていました（笑）

最近では苦手な文章も慣れてきましたが、...</description>
<dc:creator>happycharlie</dc:creator>
<dc:date>2007-04-09T13:16:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経失調症とストレス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>自律神経失調症</strong>で悩んでいた時と<br>
今の状態の一番の違い。<br>
<br>
それはストレスの対処の仕方だと思います。<br>
<br>
という感じで書いていたら、<br>
思い思いのことをつい熱く語ってしまい、<br>
最初の趣旨とずれた話になっていました（笑）<br>
<br>
最近では苦手な文章も慣れてきましたが、<br>
構成能力はほぼゼロに近いかも・・・・<br>
<br>
ということで、<br>
<strong>自律神経失調症</strong>の闘病記ではない闘病記で<br>
いいたかったことを書きます。<br>
<br>
僕自身は非常につらかった時期を経験してきましたが、<br>
今もストレスが非常にかかるときがあります。<br>
<br>
『つらいょ～～～』と思うときがあります。<br>
イラッとくるときもあります。<br>
<br>
でも、寝る前にストレスを抜くことにしています。<br>
たとえば、<strong>自律神経失調症</strong>の原因であるストレスを<br>
お薬でごまかすことができると思います。<br>
<br>
でも、僕は<strong>自律神経失調症</strong>の時から、<br>
お薬を飲むことをやめる覚悟を決めました。<br>
<br>
はっきりいって、他人からいえば、馬鹿な意地かもしれません。<br>
<br>
ストレスを溜まったものを発散させることが大切です。<br>
<br>
僕の場合は、スポーツですが、<br>
それでも、運動嫌いの人にはスポーツは<br>
発散材料ではないかもしれません。<br>
<br>
むしろ、溜まるかもしれません。<br>
<br>
<br>
そんな悩みを気功の先生である樋渡先生に聞いてもらったら、<br>
元気のかたまりである先生もストレスはもちろんあるということ。<br>
<br>
しかし、<br>
『気功でストレスを消す方法もあるよ♪』<br>
とおっしゃられていました。<br>
<br>
めちゃくちゃ快感です。<br>
ほゎ～っとした感覚でいやなことがいやに感じられなくなりました。<br>
<br>
直接教えてもらったほうが、わかりやすいのですが、<br>
<br>
樋渡先生は<br>
みんながもっとよい生活をできたら<br>
という思いで<br>
無料で気功の技術を使った<br>
『ストレスを抜く方法のレポート』<br>
を作ったそうなので紹介させてもらいます。<br>
<br>
<a href="http://www.sugowaza.jp/reports/get/6440/5076/">スゴイ気功（ストレスを抜く方法）</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50108899.html">
<title>自律神経失調症の闘病記ではない闘病記</title>
<link>http://jiritusinkei.livedoor.biz/archives/50108899.html</link>
<description>自律神経失調症で悩んでいた時と
今の状態の一番の違い。

それはストレスの対処の仕方だと思います。

自律神経失調症で苦しかった時は、
ストレスでいらいらしてばかりでした。

ほんの少しでも嫌なことがあれば、それをおおげさに
感じていただけだと思います。...</description>
<dc:creator>happycharlie</dc:creator>
<dc:date>2007-04-09T11:48:48+09:00</dc:date>
<dc:subject>自律神経失調症とストレス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>自律神経失調症</strong>で悩んでいた時と<br>
今の状態の一番の違い。<br>
<br>
それはストレスの対処の仕方だと思います。<br>
<br>
<strong>自律神経失調症</strong>で苦しかった時は、<br>
ストレスでいらいらしてばかりでした。<br>
<br>
ほんの少しでも嫌なことがあれば、それをおおげさに<br>
感じていただけだと思います。<br>
<br>
それこそ、出来事の解釈の大切さを与えてくれたことだと思います。<br>
<br>
被害者意識になってしまうんですよね。<br>
本当に。<br>
<br>
なんで、<strong>自律神経失調症</strong>になってしまったのだろう。<br>
なんで、ストレスがこんなに僕のところへやってくるのだろう。<br>
なんで、なんで、なんで？<br>
<br>
気功の先生に教えてもらったことの一つに<br>
<strong>自律神経失調症</strong>の人の中で<br>
よくいるのが、<br>
頑張りすぎる人<br>
そして、被害者意識が強い人<br>
だと聞くことができました。<br>
<br>
心の病だから、精神論はとてもいい薬になると教えていただきました。<br>
<br>
僕の場合は、被害者意識のほうだと思います。<br>
だから、その意識を変えることが大切でした。<br>
その先生は気功で施術していただいたのですが、<br>
それ以上に『生き方』を教えていただくことができました。<br>
<br>
もしも悩んでいるなら、<br>
何かの学びにならなくちゃ。<br>
何かの学びにしちゃくちゃ。<br>
<br>
<strong>自律神経失調症</strong>という病に悩んで<br>
今、僕はブログを使ってメッセージを伝えることができる。<br>
<br>
<strong>自律神経失調症</strong>という病気に悩んで<br>
親と真剣に向き合うことができた。<br>
<br>
そんなメッセージの宝庫であり、それは、<br>
僕の成長を促してくれました。<br>
<br>
<strong>自律神経失調症</strong>と闘うのではなく、<br>
<strong>自律神経失調症</strong>とうまいこと付き合い、<br>
うまくお別れできたと思います。<br>
<br>
ある意味、<br>
このブログは<strong>自律神経失調症</strong>は闘病記ではないかもしれません。]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>